便秘だったあの頃

私は便秘で悩んでいた時期があります。 それはもう数年前のことなのですが、そのときどんな生活を送っていたか思い出すと、確かに駄目なことばかりだなと思ってしまいます。

まず、運動不足です。 歩くのが面倒で、バスをしょっちゅう使っていました。 必然的に歩く距離はぐっと減りました。

あと、水分をあまり摂っていなかったように思います。 これでは、便が固くなって出にくくなってしまいます。 他にも諸々あるのですが、この2つが1番かなと思っています。

今はもう改善されて、便秘ではなくなりました。 たまに便秘っぽいときがないわけではないのですが、以前と比べるとかなり楽になったように思います。 便秘をなんとかしたいと思っても色々一気に始めるというのは大変なので、1つずつ始めることをお勧めします。

そうすると無理なく続けられます。 便秘は本人が1番辛いものです。
ですが、自分次第でどうにでもなります。 まずは何か行動をおこしてみることから始めましょう。善玉菌サプリおすすめランキング

便秘に効く軽い運動

便秘を予防するには、日常で簡単にできる運動の習慣をつけておくことが大切になります。
たとえば、会社やオフィスで1階~2階昇り降りするのであれば、階段を使うようにします。そして昇るときにはかかとをつけず、つま先だけで歩きます。

家の中でも、階段を降りるときにつま先だけで歩くようにすることで、お腹の筋肉を鍛えるのに役立ってくれます。また会社やオフィスで仕事がひと段落したら、周囲の人に迷惑をかけない程度で、椅子に座ったまま大きく伸びをします。椅子の背に腰をつけ、両手を上げて思いきり身体を後方に反らせます。転ばないように、必ず足先を支えるようにしてください。この運動は腹筋を鍛えることにも、腸に刺激を与えることにもつながります。

家の中で簡単にできる方法として、うつ伏せに寝て、顔を手の上に置き、この姿勢でバタ足をする運動があります。腹筋と共におしりの筋肉を鍛えることになって、予防する効果が期待できるわけです。

便秘の改善方法とは?

女性が頻繁の起こしてしまう悩みの中に、欠かさず入ってくるのが便秘ですよね。 便秘は消化器官が閉塞的になってしまって、踏ん張っても閉じてしまっていて便がでてこないことをいいます。

一般的な即席的に使われる物は下剤を服用して無理やりにでも便を出してしまう事です。しかし、下剤を服用することで体調不良にもなりえますし、下剤の過多服用により利かなくなってしまいます。 では、下剤以外での出口はないのでしょうか?

日常的な改善の取り組みでは、食物繊維と乳酸菌を摂ることで便秘の解消効果が生まれてきます。 便秘を誘発する原因は腸内環境が悪く悪玉菌が多く棲みついていることが挙げられます。

その悪玉菌を解消するには、食物繊維を摂取することで善玉菌を増やしてあげることです。
また、ヨーグルト等の乳酸菌が含まれている物を摂取することで腸内に直接免疫力を付けることができます。

しかし、最近の研究ではヨーグルトの摂取では大腸まで届かないことがわかっていて、より大腸に届かすために、乳酸菌LG21等の最新の乳酸菌を摂取することで大腸に乳酸菌を行き届かすことに成功しました。

ですが、日ごろ忙しい人や時間に余裕がない人に食物繊維や乳酸菌の摂取を意識しても、中々難しい問題となってきます。 そこで、乳酸菌がサプリとなって摂取することができる
サプリが最近になって話題となっています。

乳酸菌の代表、ビフィズス菌の他にも腸内環境を整える効果があるラブレ菌とカゼリ菌の三種類を配合されています。 ラブレ菌はビフィズス菌の働きを助けてくれて、悪玉菌の増加を抑えてくれる働きがあります。

カゼリ菌もビフィズス菌同様に悪玉菌を殺菌して腸内環境を整える働きがあります。 この三種類を配合してサプリとして濃縮することで、一般的な乳酸菌では胃酸で溶けてしまい腸内までに届かないという問題を解消することが成功しました。 カプセルサプリなので、どんなビジネスシーンでも使用することができる頼もしいサプリとなっています。便秘 サプリ

便秘だったのが、ラブレを飲み始めてから調子が良いです

私が便秘に苦しむようになったのは、ハードな仕事で不規則な生活をしていた20代の前半です。それまでは毎朝スッキリだったのに一日おきになり、二日おきになり、一週間に一度しか出ないなんてことも、ざらになってしまったのです。

毎日スッキリしたいと思い辿り着いたのが、テレビCMで流れていたカゴメのラブレです。腸での生命力が強いラブレ菌KB290配合で、毎日スッキリをサポートしてくれる頼もしいドリンクです。1本80mlと調度良くカロリーは32kcalと低いので、太る心配がありません。ヨーグルト風味でスッキリとした甘さがあり、なかなか美味しいドリンクなんですよ。

毎晩夕食後に飲み始めて一週間ほどで、嬉しい変化が現れ始めました。お腹がギュルギュル鳴るようになり翌日スッキリする事が増えました。ポコンと飛び出ていたお腹も引っ込み、きつかったデニムのファスナーもスーッと上がるようになったので、大変喜んでいます。

ラブレは価格がリーズナブルなので、これからも続けるつもりです。

引越しの手伝いを期待

結婚して1年しかたたないうちに引っ越しすることになりました。 理由は同じ階の人が家の玄関の外で油絵の制作を始めて、絵の具を溶かすシンナーのようなものが共有スペースに充満したためです。 その時私は妊娠5ヶ月で絵の具の溶剤のにおいが我慢できず、お腹の赤ちゃんにも悪い影響を及ぼすと思い決断しました。

引っ越し先は夫が通勤しやすいところで探し、わりと簡単に良いところが見つかりました。 実家から両親や弟が1日手伝いに来てくれると行ってくれましたが、新生活に揃えたもの以外あまり家財道具は増えてなかったし、夫の弟が午前中は手伝うと言ってくれたので、実家には午後から引っ越し先の方に来てくれるように頼みました。

当日の朝、義弟はテニスのラケットを持ってやってきて1時間くらい手伝って、「じゃあ僕はこれで」と言って帰って行きました。私はあっけに取られて何も言えませんでした。 夫は不器用と言うかテキパキ動けない方なので義弟を当てにしていたのに…文句を言っても帰ってしまったものはしょうがないので、何とか荷物を出し、引っ越し先へ… 向うへ着くと実家の両親たちも着いていたので一緒に荷物を入れ運送屋さんに支払いをし、とりあえず腹ごしらえ。

夫の母が到着し持ってきてくれたデザートを美味しくいただいて、さあ荷ほどきと言うとき。夫の母がすっくと立ち上がり「それではわたくしはこれで」と言って帰って行った。 夫を除く一同は一瞬唖然とするが大人なので「お気を付けて」などと送り出す。私は心の中で「おーい!あんたいったい何しに来たんだー!」と叫んでいた。

明るい気持ちで暮らせるような物件探し

まだ独身のころ、軽いうつ病になったことがあります。ちょっとしたストレスが原因だったのですが、毎日どんよりした日々を送っていました。わたしは、ただでさえ出不精で、家の中にいるのが好きなタイプなのですが、病気になって、ますますこもりがちになってしまったので、これじゃよくないな~とは思っていました。

しかも、その頃住んでいたアパートが、古くて、あまり風通しの良くない、水はけもあまり良くないところだったので、カビは生えるし、暗いし・・・で、まさに健康状態にも良くなさそうな部屋でした。

その頃、頼りにしていた友人が、「家とか部屋も、精神状態に影響したりするものだよ。いっそのこと、もうちょっと明るい、きれいなところに引っ越したら?」と提案してくれました。その時の部屋は、家賃も安かったので、満足していたわけではなかったのですが引っ越すのもおっくう・・・という感じでした。

でも友人が、「明るい部屋に引っ越せば、気分も変わるかもよ」と言ってくれたので、近所にあった公団の1DKの部屋を借りれないか、問い合わせてみました。すると、今すぐにはないが、2ヶ月後に出るのが決まっている人がいるので、そこをストックしておくことができる、と言ってくれ、おかげで2ヶ月の間にゆっくり引っ越しの準備もすることができました。

2ヶ月後、そこに引っ越しをしましたが、本当に友人の提案に従ってよかった!と思いました。以前の住民が越した後、ちゃんとリフォームしてくれたので、部屋はとてもきれいでしたし、明るくて風通しはいいし、コンクリート建てだったので、夏は涼しく冬は暖かい部屋でした。おかげで、気分もとてもよかったです。今まで、あのジメジメしたアパートで、何年もよくいれたなあ・・・と思ってしまいました。

晴れた日は、窓を全開にして、お日様の光と風をたくさん入れて過ごします。部屋もかわいく飾って、仕事から家に帰るのが楽しみになるような部屋作りをしました。おかげで、病気も少しずつ良くなってきて、その後全快しました。引っ越すように勧めてくれた友人に感謝しています。皆さんのなかにも、気分がすぐれないな~、と思う方がいたら、もしかして「引っ越し」も気分転換のひとつのテかもしれませんよ。

就職での引越し先は埼玉県戸田市

私が就職で引越しをして一人暮らしをしたのは23歳のころですが、 埼玉県戸田市というところにあるマンションでした。

ここは普通の土地柄に住んでいる人にとっては、ぷっと笑えてしまう土地柄で、 それもそのはずといえます。

最寄り駅は西川口駅といい、近隣では有名な風俗街です。アダルト雑誌の風俗案内を一冊読むと、必ずといっていいほど西川口が紹介されています。

マンションは部分的に会社が借り上げており、 そこへ独身社員が数人住まう独身寮となっています。夕方にもなると、徐々に風俗の店が明かりを灯すようになり、 会社の社員らも当然行き来していました。

そうしたアダルトな駅前ですが、住めば都というように、 住み慣れてくるととてもなじみ深い土地になります。

今でもそのマンションでの暮らしは懐かしく、 若いときにはとくに過ごしやすさのある穴場であったと思っています。埼玉の中でも東京に近い南部という好立地なので、東京に出るのも電車ですぐでした。

物件さがし

進学や就職、転勤などで引越しする場合はあわただしく、 ゆっくり物件を探せないと思いますが、 一度、引越しをしたいという理由だけで特にさし迫ってない状況で引越ししたことがありました。 休みごとに住んでみたい街をぶらぶら歩いたりして、 街のどんな雰囲気かを感じとって候補地をいろいろ楽しく巡りました。

実際に歩くと駅やバス停までの距離感もつかめますし、緑が多いまちだとか、 舗装がきれいにできているとか地図ではわからないことも結構あったのだと感じました。 今はグーグルマップのストリートビューなどで、 道を歩いているような画像をインターネットで見ることができて、 雰囲気などはかなりわかるようになってきているので、 出かけることができない場合はこういうのも使って探せるので、 便利な時代になったと感じます。

実際の物件は直接不動産屋に行く前に、インターネットで探しました。 やはり、たくさん出てくるので探すのは大変なのですが、 家賃の価格帯や間取りなどいろんな絞り込み条件で絞り込める機能を使って、 いろんな不動産屋の物件を見ました。

いつまでに引越しをしないといけないというのがなかったため、 かなりの数を見てチェックしました。 たくさんあっても条件に100%に近いものはなかなかないですが、 優先順位を決めてそれなりに納得いくものを見つけることができました。